日本リモートセンシング学会で
ドローンを使った水稲モニタリング
に関する発表を行いました

 ドローンを使った水稲生育モニタリングを千葉、埼玉の水田で3年間、新潟の圃場で1年間、稲の生育期間に一週間ごとに行いました。その結果を日本リモートセンシング学会(新潟大会)で発表しました。さて、背景の中に飛行中のドローンが見えます。どこでしょう。

UAVリモートセンシングによる水稲生育パラメータの推定に関する研究 (1) 講演資料

UAVリモートセンシングによる水稲生育パラメータの推定に関する研究 (2) 講演資料

UAV近接リモートセンシングによる水稲の群落表面温度の観測

これまでの水稲モニタリングの成果の纏めを、ここに置きます。

ドローンによるお米生産の第二弾、新潟上越産コシヒカリ「天視の米」できあがりました。

参考文献


連絡先:kondoh(at)faculty.chiba-u.jp